すのう&内藤大輔

すのうプロフィール

1974年5月15日生まれ
広島県福山市出身

幼少の頃に聴いたStevieWonderに衝撃を受ける。
アメリカンロックやサザンロックに傾倒し、The Allman Brothers Band、King’s X等、
様々なカバーバンドの経験を経て、独自のスタイルを確立する。

1998年 AXIA Artist Audition ’98 約9000組の中から最終選考の20組に残る。
1998年11月 SONY傘下Indivisual Recordsより発売されたオムニバスアルバム『TEAMODEHODGEPODGE』に参加。ギターは押尾コータロー氏。
2003年 DEMO CD『今日のところは、これで勘弁。』発売。
2004年1月31日 1st mini Album『よそ者のバラード』発売。
堺東筋肉ホールにてレコ発ワンマンライブ。
2007年6月1日 2nd mini Album『さようなら』発売。
中津Vi-codeにてレコ発ワンマンライブ。
2008年 御堂筋KAPPO出演。
2011年 韓国ロックフェスティバル「KYOMPODE ROCKフェス」に出演。
2013年5月11日 ボストン発、東日本大震災復興支援チャリティアルバム『Sing for Japan vol.2』 に、楽曲”Full Sunrise”で参加。作曲、Vo.,Gt.。作詞はNoshi Curry氏。
2014年3月5日 弾き語りmini Album『Acoustics vol.1』発売。
2015年10月10日 1st full Album『かなしみの種』発売。

2018 3/18(日)午前10:40より大阪ABCホールにて
すのう出演 日韓合作映画
『あなたの宇宙は大丈夫ですか – Woozoo be alright? – 』
大阪アジアン映画祭2018特別招待作品部門での上映決定。

哲学的な歌詞の世界観、音楽ジャンルにとらわれることない、その音楽性の高さ、演奏力に、ミュージシャンも含め定評がある。
「あなたの心の片隅に、小さなしこりを遺す唄を。」
をモットーに、全国での演奏活動、CM、イメージソング等の楽曲製作、編曲等、多岐に亘って活躍中。

内藤大輔(Saxophone Player)プロフィール

1978年京都生まれ。中学2年の時TenorSaxに出会いBig Band Jazzを始める。

大阪音楽大学短期大学JAZZ科卒。土岐英史氏に師事。卒業後、前田昌宏氏に師事。

関西に限らず各地のライブハウスを中心に活動しており様々な音楽家との全国ツアー、サポートにも参加。

ジャンルにとらわれないOne And Onlyなサウンドを追求すべく日々音楽と向き合う。

2009年にはリーダーアルバム「First Contact」をリリース。ジャズ誌「ジャズ批評」に掲載され必聴と好評を得る。