佐木伸誘

北海道滝川市生まれ `88 ソロデヴュー(EMI、London Rec.井上鑑Produce) `93 ユニットBirthday Suit デヴュー(EMI、N.Y. Rec.) 沢田研二などへ楽曲提供 `00 バンドLab-Siva結成、自主レーベルEGOViBES旗揚げ `13 ソロ4th.アルバム「Love the life」発表 `15 「Love the life Remaster」発表 `17 弾き語り作品集「Voice & Humm.」発表 `18 佐木伸誘30th. thanks year solo tour 全国120公演予定

森香

森香(男/歌とギター) 旅と唄に取り憑かれ裸の言葉で歌い続ける65歳 自由と孤独、生と死、人間の優しさと恐ろしさ。 陰陽の間で本当の歌の意味を探し続ける。

Zy’s

【京都の兄弟ロックバンド Zy’s(ジーズ) 】 Guitar:弟Yuyaはアメリカで英語を学び、現地の音楽に触れた。毎週ハリウッドでライブを行い、サンセットストリップの全てのライブハウスに出演した。 その後、現地の音楽プロデューサーからオファーを受け、Whisky a Go Goやアメリカの音楽フェスへ出演した実績を持つ。 Vocal:兄Yujiはサッカーの強豪校に所属しその後保育士の道に進む。 音楽は未経験であったが、弟Yuyaに頼み込まれZy’sを結成。

SACHI (from Little Girl Blue)

鳥取県米子市出身 2008年頃からバンドのVOで活動を始め、去年(2017年)アカペラの活動をし、誰もした事のない自身のスタイルに挑戦し、現在もLiveの中にアカペラを取り入れ歌を追求し続けている。 1曲1曲に(Vo.SACHI)の体験が含まれており、 世界中の、寂しい想い、悲しい想い、苦しい想いをして生きている全ての人に声援を送りたい、、。 その声援が、歌の中で、強い魂の叫びとなっている。 是非、彼女の魂の歌を体感して頂きたい。

サカイデエリ

2017年秋にソロ活動を開始。関西を中心に唄う。 つややかに撓う弓形の歌声に クラシックギターの音色を纏う。 寄る辺なく惑い踊るのは、誰か。 ユニット『白鍵と黒鍵』の ジャンベ・ボーカルとしても活躍中。

シュトウケンイチ

1978年3月17日生まれ。 2000年代から全国のライブハウスシーンで人気を博した「ザ☆キャバレー」のボーカリストとしてメジャーから2枚のアルバムをリリースし、全国ツアーやフェスイベントに参加。 アコギデュオが台頭する音楽シーンの中、ロックサウンドやスタイルに拘り、 世代を代表するロックバンドのボーカルとして全国各地で活躍。 解散後、新たにツインリードギター、ホーンセクションなどを携えた9人編成のバンド「コック ア ドゥードゥルズ」を結成(現在活動停滞中) 2012年からラジオ関西にて2時間生放送の音楽番組「異常電波22時」のメインパーソナリティーを担当。2015年番組終了。 シンガーとしてのソロ活動では 山本恭司(BOWWOW)、加納秀人(外道)、長渕剛や矢沢永吉のツアー、レコーディングギタリストのichiro、ウルフルケイスケなど、ベテランギタリストとのゲスト共演など、ブルース、ロック系を中心に幅広い。 2016年、ソロ名義で初めて発表したアルバム「IVORY」は 経験豊富な実力派ミュージシャンと、フォークロックなナンバーにジャジーなテイストを加えつつ、「歌手」「ヴォーカル」としてのプライドを感じる作品。 2017年には活動20年目の節目を迎え、現在、 復活中のザ☆キャバレーや、 アコースティックギターの弾き語り、 モーリ トモヒロとのユニット「鈍月」、 サックス藤吉悠率いるシュトケンバンド、ギタリスト篠原裕とのシュトケントリオなど、精力的に活動を展開中。

Sacra e sole

川人雅代(Vocal,作詞)とオバタコウイチ(Piano,作編曲)によるJ-POP音楽ユニット。聴く人を包み込むような温かみと力強さを兼ね備えた歌声と、美しくオトナポップなセンス溢れるオリジナル曲が特徴。それぞれボイストレーナー・ピアノ講師として働きながら関西で演奏活動を行っていたが、2019年活躍の場を広げる為、それらの職を辞して東京へ進出。 上京半年後、『THEカラオケ☆バトル 最強女子ボーカリストカップ』に川人雅代が初出場、初優勝を果たし、一躍脚光を浴びる。 これをきっかけに、テレビ東京『ひるソン!』をはじめ、テレビ番組・ラジオ番組に多数出演。 2020年4月より、FM Ciao!(FM熱海湯河原 79.6MHz)にて「サクラエソーレ川人雅代のマインドスケッチ」のパーソナリティとして毎週火曜19:00〜19:30放送中。2020年9月16日に2ndミニアルバム『ライムストーン』を全国リリース。BSテレ東『ワタシが日本に住む理由』エンディングテーマとしてオリジナル曲『虹の彼方で』が採用され、1年間に渡り放送される。また『虹の彼方で』は週間USEN HIT インディーズ・ランキング(9月30日付・集計期間:2020年9月18日~2020年9月24日)で1位を獲得。2021年4月より、『ワタシが日本に住む理由』新エンディングテーマとして『ドロんこ軽トラのKISEK!』放送中。 2022年7月公開映画『ビーバップのおっさん』の主題歌『結び』、イメージソング『GO! GO! A WAY』をSacra e soleが、全映画音楽をオバタコウイチが担当。公開日当日に3rd.アルバム『サクラエソーレ』を会場限定で発売開始。 2022年8月にはウクライナ出身バンドゥーラ奏者カテリーナさんと共作した『ムィルネ・ネボ /平和な空』をウクライナ支援CDとしてリリース。今後も様々な楽曲を制作中。

門松良祐

1981年、大阪市生まれ。 2002年にアコースティックデュオ「ひまり」を結成。 2007年にミニアルバム「ひまり」でメジャーデビュー。 4枚目のシングルはオリコンデイリーランキング最高位、16位を記録! 2016年3月末で「ひまり」としての活動を終え、ソロ活動スタート! 2017年9月13日にavexからソロアルバム「おおきに」でメジャー再デビュー! 昨年6月にはプロ野球交流戦「楽天vs阪神」戦において、楽天生命パーク宮城で国歌独唱。 趣味のジョギングを活かし、フルマラソン出場後に、そのままライブをするという「シンガーソングランナー」としても活動中。 「地元関西から全国へ!」を合言葉に、全国各地で年間150本のライブを行いながら、ラジオ、テレビ、MCなどでもマルチに活動中。 J:COM京都の街ぶら番組「京上ル下ル」を担当中!

バンビーノ

2000年結成 日本最初のデジタルロックンロールバンド 4月にボーカルバンヒロシの還暦を祝ったCD「お座敷ロック」が発売された。 【出演予定】 16日 17:15 indigo

ドラッグフィンガー

岐阜で活動するロックバンド『DOUBLE DOWN』のコジマタツヤと、岐阜、名古屋を拠点に活動するロックバンド『俺のワンダー』の眞﨑洋輔によるツインヴォーカルユニット。 各々のレパートリーを、アコースティックギターとエレキギター、コーラスワークで再現。東海エリアを中心に活動中。